車の運転には偏光レンズ

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車を運転される全ての方におすすめしたいのが「偏光レンズ」。
単なる色の着いた光量を減らすサングラスとは違い、ギラギラとした反射光をカットしてくれますので、フロントガラスへの映り込みや対向車からの反射光、さらに路面の反射もカットして、快適な視界を確保する事が出来る優れものです。

           

■ 偏光レンズの見え方

難しい説明より実際に下記の写真を見ていただければ、偏光レンズの凄さをご理解いただけると思います。

1.hansya_240.jpg 2.tenda-gurei_240.jpg
偏光レンズなし 偏光レンズあり

8月の雨上がりの日に路面を撮影したものです。
左の写真は、太陽光が路面に反射して白線も途中で消えていますし、交差点付近がかなり見えづらくなっています。
右の写真は、その場でカメラの前に偏光レンズのサンプルをかざして撮影したものです。
一目瞭然だと思いますが、路面の反射はほとんど消え、白線はクッキリとし、さらに周りの景色までハッキリと見えるようになりました。
この違いからも判るように、夏場や夕方の日差しが強い時、雨の日や雨上がりなどは必須アイテムとなるでしょう。 ご旅行などの長距離運転にも超おすすめです。 個人差はありますが、長時間の運転では圧倒的に疲れ方が違います。
        

                 

■ 偏光レンズの仕組み

自然光は通常、横方向の波を持って進みます。 これが物に当ると乱反射して縦方向の波に変化します。 そして反射していない自然光と一緒になって眼に飛び込んでくるのですが、乱反射したギラギラした光は自然光の7〜10倍、他方面から眼に入ります。 その為、反射光は強く感じるのです。

3.偏光イラスト_1.jpg T_pola_01.jpg

前面と後面のレンズの間に約40ミクロンの非常に薄い偏光フィルムを挟み込んでいて、その偏光フィルムが縦波の反射光をカットし、逆に横波の自然光のみを通す仕組みになっています。

                

                   

■ 偏光レンズの種類

Kodakロゴ_200.jpg当店で取り扱っている偏光レンズは、世界最高峰とも言われている 「Kodak Polarized」。
カラーの種類も多く、薄型レンズや遠近両用レンズもあり、さらに室内でも使える色の薄いレンズまで取り揃えています。 お使いになりたい生活シーンに合わせてチョイスいただけます。

※ 6150は通常の厚みのプラスチックレンズ、6160は薄型のプラスチックレンズです。

※ ここでは、ドライブ用以外の物もご紹介します。

              

                                 

◆ 6150 テンダーブラウン/6160 テンダーブラウン



6150 テンダーブラウンで撮影
 おすすめ6.tenda-buraun.jpg

  ドライブ長時間のドライブ、ウォーキング、ハイキング

 特徴

  日本人の眼に合うカラーで、長時間の使用もOK 

6150 テンダーブラウン

6160 テンダーブラウン(薄型)

7.6150_tb_100.jpg 屈折率 1.50 8.6160_tb_100.jpg 屈折率 1.60
レンズ濃度 70% レンズ濃度 68%
可視光線透過率 33% 可視光線透過率 31%
偏光度 90% 偏光度 99% 

※レンズカラーはイラストですので、実際の色は店頭でご確認ください。

        

◆ 6150 マロンブラウン 6160 マロンブラウン

6160 マロンブラウンで撮影/※ 6150はコーティングにより一部運転不適合

9.maronburaun.jpg おすすめ

  ウインタースポーツ、アクティブスポーツ、ドライブ、フィッシング

 特徴

  強い日差しもOKの濃いめのブラウン             

6150 マロンブラウン

6160 マロンブラウン(薄型)

10.6150_mb_100.jpg 屈折率 1.50 11.6160_mb_100.jpg 屈折率 1.60
レンズ濃度  85% レンズ濃度  76%
可視光線透過率 16% 可視光線透過率 23%
偏光度  97% 偏光度  99%

※レンズカラーはイラストですので、実際の色は店頭でご確認ください。

                        

◆ 6150 テンダーグレー 6160 テンダーグレー

6160 テンダーグレーで撮影

12.tenda-gurei.jpg おすすめ

  アクティブスポーツ、タウンカジュアル

  スポーツカジュアル、ドライブ

 特徴

自然なカラーで見やすく、濃度も薄めのオールラウンダー 

6150 テンダーグレー

6160 テンダーグレー(薄型)

13.6150_tg_100.jpg 屈折率  1.50 14.6160_tg_100.jpg 屈折率   1.60
レンズ濃度  70% レンズ濃度  62%
可視光線透過率 30% 可視光線透過率 37%
偏光度  95% 偏光度  99%

※レンズカラーはイラストですので、実際の色は店頭でご確認ください。

               

◆ 6150 スレートグレー 6160 スレートグレー

6160 スレートグレーで撮影/※6150はコーティングにより運転不適合             

15.sureitogurei.jpg おすすめ

  ビーチスイミング、マリンスポーツ、ヨット

  クロスカントリー、ドライブ

 特徴

  変化のある強い光に向いたグリーン系の濃いグレー

6150 スレートグレー

6160 スレートグレー(薄型)

16.6150_sg_100.jpg 屈折率  1.50 17.6160_sg_100.jpg 屈折率  1.60
レンズ濃度  85% レンズ濃度  82%
可視光線透過率 17% 可視光線透過率 17%
偏光度  98% 偏光度  99%

※レンズカラーはイラストですので、実際の色は店頭でご確認ください。

           

◆ 6150 クリムソンピンク 6160 クリムソンピンク

6160 クリムソンピンクで撮影

18.kurimusonpinku.jpg おすすめ

  マラソン、サイクリング、ツーリング、スポーツ観戦

 特徴

  少し紫系のピンク色。全天候型のハイコントラストカラー       

6150 クリムソンピンク

6160 クリムソンピンク(薄型)

19.6150_kp_100.jpg 屈折率  1.50 20.6160_kp_100.jpg 屈折率  1.60
レンズ濃度  75% レンズ濃度  72%
可視光線透過率 25% 可視光線透過率 19%
偏光度  99% 偏光度  99%

※レンズカラーはイラストですので、実際の色は店頭でご確認ください。

            

◆ 6150 オリーブグリーン 6160 オリーブグリーン           

6160 オリーブグリーンで撮影             

21.ori-buguri-n.jpg おすすめ 

  ゴルフ、テニス、トレッキング、バードウォッチ

 特徴

  山や森林等の緑の多い所で力を発揮する黄色系のグリーン

悪天候にも向いています

6150 オリーブグリーン 6160 オリーブグリーン(薄型)
22.6150_og_100.jpg 屈折率  1.50 23.6160_og_100.jpg 屈折率  1.60
レンズ濃度  65% レンズ濃度  68%
可視光線透過率 34% 可視光線透過率 31%
偏光度  99% 偏光度  99%
※レンズカラーはイラストですので、実際の色は店頭でご確認ください。

             

◆ 6150 ネイビーブルー            

6150 ネイビーブルーで撮影/※6150ネイビーブルーは全て運転不適合 

24.neibi-buru-.jpg おすすめ

  ジョギング、ランニング、カメラワーク

 特徴

  朝夕のジョギングに最適

6150 ネイビーブルー 
25.6150_ne_100.jpg 屈折率  1.50
レンズ濃度  70%
可視光線透過率 27%
偏光度  90%

※レンズカラーはイラストですので、実際の色は店頭でご確認ください。

                          

◆ 6160 G15

6160 G15で撮影

26.g15.jpg おすすめ

  渓流釣り、ゴルフ、ドライブ

 特徴

  自然な色を保ちリラックスした視界を実現 

6150 G15(薄型)
27.6160_g15_100.jpg 屈折率  1.60
レンズ濃度  70%
可視光線透過率 29%
偏光度  99%
※レンズカラーはイラストですので、実際の色は店頭でご確認ください。

                     

◆ 6150 ナチュラルグレー 6150 ナチュラルブラウン 

Kodakの特徴として、Naturalカラーの色の薄いレンズもあります。
強い日差しには向きませんが、日常生活において眼に飛び込んでくる反射光を軽減する事で、疲れを和らげる効果や眼を守る効果が得られます。

  6150 ナチュラルグレー

   おすすめ : OAワーク、デスクワーク、ストリート、ゴルフ  

   特徴 : 常用としても使える薄いレンズ。 目の疲れを和らげるのに最適。

 6150 ナチュラルブラウン 

    おすすめ : ショッピング、ストリート、オフィスワーク、ウォーキング

   特徴 : 常用としても使える薄いレンズ。 乱反射から眼を守ります。

6150 ナチュラルグレー

6150 ナチュラルブラウン

28.6150_ng_100.jpg 屈折率  1.50 29.6150_nb_100.jpg 屈折率  1.50
レンズ濃度  46% レンズ濃度  47%
可視光線透過率 60% 可視光線透過率 58%
偏光度  65% 偏光度  60%

※レンズカラーはイラストですので、実際の色は店頭でご確認ください。

                                     

■ さらに、偏光レンズに関して詳しく知りたい方        

 ⇒ 実際にご購入頂いたお客様の 購入体験談

 ⇒ 偏光レンズの 不便なところ

 ⇒ その他の見え方 水面        

 ⇒ その他の見え方 ゲリラ豪雨    

 ⇒ 偏光レンズは、いろいろなシーン で役立ちます!

                           

■ 店頭には体験コーナーを設置しています!

偏光なし_500.JPG スレートグレー_500.jpg テンダーグレー_500.JPG

左上の写真は、フロントガラスにダッシュボードの映り込みが発生した時の見え方を再現したものです。 トラックのグリーンの荷台付近にメモとペンが反射しています。 写真をクリックして拡大写真でご確認下さい。 

中央の写真は、コダックの偏光レンズのスレートグレーを通してみた時の写真です。 反射によって移り込んだメモとペンが見えなくなっていると思います。

右上の写真は、同じくコダックの偏光レンズのテンダーグレーを通して見た写真です。 色が薄いのでナチュラルな色調になっていますが、反射によるメモとペンの映り込みは充分に消えています。

            

偏光_コーナー画像_450.JPG偏光レンズを使った時、どれくらい反射が消えるか?どのように見えるのか?色の種類による見え方の違いは?等々、実際に店頭でお試しいただけます。

無料で自由にお試しいただけますので、是非、遊び感覚でお試し下さい。

尚、使い方が分からない時には、お気軽にお声を掛けて下さい。

 

 

 

偏光レンズ体験談

長野県在住 40代男性
  Kodak 6160スレートグレー レンズ濃度82% 偏光度99% <スイッチマグ>

1.suicchimagu_siyousya.jpgスイッチマグで作ったので、最初はツーポイントのフレーム同様、マグネット部分が見えてしまい気になりましたが一週間もしないうちに慣れました。
運転時は、晴れ・曇り・雨の天候に関係なく使っていて、ダッシュボードの映り込みも軽減されて楽になりました。少し残念なのは、購入時に説明された通り極度の映り込みは完全には消えない事でしょうか。
しかし、対向車の運転手の顔までハッキリ見え、スモークガラス内も見えることには正直驚きました。センターラインだけではなく標識もハッキリ見えて通勤が楽になりました。
偏光レンズを知ってしまったので、もう普通のサングラスでは満足出来ないでしょう。次回も偏光レンズのサングラスを買うと思います。
           

◆◆◆ スイッチマグとは ◆◆◆

2.suicchimagu_sg.jpg 3.suicchimagu_frame.jpg (←クリックで拡大)

眼鏡レンズと偏光レンズの両方に直接マグネットを埋め込む事で、メガネに着脱可能なサングラス機能を付加した品です。 偏光レンズのサングラスパーツは片手で簡単に取り外せますので、屋内駐車場等に入った時などは大変便利です。

 ・お薦めの方 

  車で通勤される方、運転の仕事をされている方

 ・お薦めの生活シーン

  休日のドライブ、車でのご旅行

 ・利点

  普段からメガネが必要な方には、メガネの掛け替えが不要で大変便利です。

  また、荷物の量を減らせる場合があります。

 ・価格

  フレーム +メガネレンズ + 偏光レンズ + 加工料 となります。

  それぞれの価格によって合計が変わりますので、御見積りさせて頂きます。                

長野県在住 50代男性
  Kodak 6160テンダーブラウン レンズ濃度68% 偏光度99% 

私は乱視が強く眩しさに弱い目なので、偏光レンズを奨められた時に思わず買ってしまいましたが、偏光機能の効果なのかギラつき感を感じる事が無く、色も鮮やかに見え、我ながら正解だったと思っています。
ただし、顔の向きにもよりますが、カーナビが見づらい事、車種にもよるのですがサイドガラスに縞模様が見える場合がある事。また、携帯画面が見づらい事と時計のカレンダー部分も見づらい事。これらの欠点はありました。
しかし、偏光のメガネから一般のメガネに掛け替えると逆にギラつき感を感じる事が多く、その効果は大きかったのだと感じています。
        

            

長野県在住 30代男性
  Kodak 6160クリムソンピンク レンズ濃度72% 偏光度99% 

購入から3ヶ月、使用頻度は運転での使用が一番多く、次に自転車、そしてアウトドアでのレジャーという順番です。
利用させて頂いた感想ですが、雨上がりの照り返しがある路面での効果は抜群でした。また、日差しの強い日の高速道路でのトンネル出口で、いきなりフロントガラスにダッシュボードの映り込みが発生しますが、偏光越しだとかなり軽減されてストレス無く運転できました。カーナビが見づらい点は顔を傾けるなどである程度は解消できるので、問題なく使えています。
購入時にメリットだけでなくデメリットも説明してくれたので満足しています。

                

偏光レンズの不便なところ

ご購入後に 「こんなはずじゃなかった!」、「失敗した〜!」 という事が無い様、事前に不便なところもお伝えしておきます。 

@ カーナビ等の液晶画面が見づらくなる場合があります。 

偏光レンズなし 偏光レンズあり
1.nabi_N_500.jpg 2.nabi_H_500.jpg

ご購入いただきましたお客様のお話の中にもありましたが、カーナビの画面は見にくくなります。 位置や角度によって異なりますが、顔を傾けたり、ポジションを変えたり、もしくはクリップ式であれば偏光サングラス部分を外したりといった事を行わなくてはなりません。

(最新式のカーナビの一部には、偏光でも暗くならないものが発売されています。)

また、携帯電話やパソコン等の液晶画面も同じように見づらくなる場合があります。 大変申し訳ございませんが、事前にご理解いただきたく思います。           

A 極度な映り込みは消えません。

フロントガラスへの極度な映り込みは、だいぶ「薄く」はなりますが、100%「消える」というものではありません。 その程度に関しては、実際にお試しいただく形となります。         

B熱と水分に弱いです。

偏光膜は「熱」と「水分」に弱い性質を持っています。
よって、もの凄い暑さになる夏場の車内に放置したり、雨などの水分が付着したまま放っておくと偏光膜が破損し、本来の機能を発揮出来なくなってしまいます。 通常のメガネと同様かそれ以上に、熱と水分には気をつけて頂かなければなりません。

C 見え方・感じ方には個人差が多少あります。

初めての方は、ほとんどの方がその見え方に驚きますが、見え方や感じ方等の感覚にはどうしても個人差がありますので、100%保証出来るものではございません。 また、環境や体調によっても感じ方が異なる場合がありますので、予め、ご了承ください。

D 話題の3D映画や3DTV、3DPCには使えません。

最近、流行している3Dに使われている偏光は、「円偏光」 という種類のもので、サングラスとしてご提案している 「直線偏光」 とは偏光板の種類が異なりますので、その効果はありません。 

 

偏光レンズの見え方写真(水面)

釣りをされる方なら偏光レンズに関して既にご存知の事と思われますので、Kodakの偏光レンズを使って見た時の写真を中心に紹介させて頂きます。

※ 撮影方法

1.suimen_how to_500.jpg店頭に置いてあるカラーサンプルをカメラのレンズの前にかざし、偏光レンズを通して見た時の状況を再現しています。

因みに、左の写真の左下は裸眼の状態。 中央より右側の色が濃くなっている部分は偏光レンズを通して見た状態です。

状況により見え方は変化してしまいますが、おおよそこんな感じで見えると思っていただければ幸いです。

(※画像をクリックで拡大)

                

◆裸眼で撮影  

2.suimen_ragan_500.jpg 

◆6160
テンダーブラウン
◆6160
マロンブラウン
3.suimen_tb_500.jpg 4.suimen_mb_500.jpg
6160
テンダーグレー
◆6160
スレートグレー
6160
G15
5.suimen_tg_500.jpg 6.suimen_sg_500.jpg 7.suimen_g15_500.jpg
6160
クリムソンピンク
6160
オリーブグリーン
6150
ネイビーブルー
8.suimen_kp_500.jpg 9.suimen_og_500.jpg 10.suimen_ne_500.jpg
6150
ナチュラルグレー
6150
ナチュラルブラウン
11.suimen_ng_500.jpg 12.suimen_nb_500.jpg

             

ゲリラ豪雨時の比較

水面の撮影後に、偶然 「ゲリラ豪雨」 に出くわしたので、物は試しと路面の状況を撮影してみました。

偏光レンズなし 偏光レンズあり
1.ame_ragan_500.jpg 2.ame_henkou_500.jpg

実際に眼の前に偏光レンズをかざして見てみると「有り」「無し」の差が感じられたのですが、写真ではあまり上手く写りませんでした。

でも、拡大して見比べると確かに「白線部分の見え方の違い」、「周りの景色の鮮明さ」、「遠くの路面の煙り方」に違いを感じていただく事ができると思います。

しかし、残念ながらゲリラ豪雨クラスの大雨になってしまうと偏光うんぬんの話ではなくなってしまい「この先は通れるのか」という方が頭の大部分を占めているというのが実感でした。 
             

偏光レンズは、いろいろなシーンでお役に立ちます!

海では・・・
 強い日差しと海面の反射を和らげ眼を守るだけでなく、波の高さや砂の凹凸まで見えるようになります。

偏光レンズなし(イメージ) 偏光レンズあり(イメージ)
1.umi_nasi_200.jpg 2.umi_henkou_200.jpg

 

ウォータースポーツでは・・・
 水面のギラギラとした反射を抑えるので、クリアウォーターなら、水中まで見えて安全度UP!

偏光レンズなし(イメージ) 偏光レンズあり(イメージ)
3.suimen_nasi_200.jpg 4.suimen_henkou_200.jpg

 

ゴルフでは・・・
 色が鮮明になり周りの景色まで楽しめます。ただし、その日のスコア次第なのでお約束できませんが。

偏光レンズなし(イメージ) 偏光レンズあり(イメージ)
5.golf_nasi_200.jpg 6.golf_henkou_200.jpg


スキー&スノーボードでは・・・
 白くまぶしい雪面も、KODAKの偏光レンズを使えば凹凸が確認できますので、早い判断が可能になります。

偏光レンズなし(イメージ) 偏光レンズあり(イメージ)
7.setumen_nasi_200.jpg 8.setumen_henkou_200.jpg